« 2012年10月 | トップページ | 2012年12月 »

2012年11月の記事

2012年11月30日 (金)

乾電池は燃えているか??

12112812

最近は全国どこでも当たり前になって来たゴミ収集の有料化や分別化。

県庁所在地の秋田市でもようやく導入されましたが、私が湯沢に来る以前住んでいた、とある京都の田舎町では、今から10年以上前からすでに行われていて、そこではアルミとスチールの分別はもちろん、ビンも色分け、その他燃えないゴミも細かく細分化されてました。
だから湯沢に来た当時は「これなら楽勝じゃん!」とか思いながら、たいした苦もなくゴミを分別し、捨てていました。
(分別自体はどこにいても面倒だけど。)

地域によって処分施設の設備の違いがあるので、どれが良いとか、何が悪いとか言う気はないのだけれど、ただ一つだけ湯沢にゴミの分別表を見ていて解せないところがあります。(正確には一つじゃないかも?)

それが「乾電池は燃えるゴミ」(ボタン電池などは含まない)

という記述。

最初見た時、正直、「えっ?!」と思いました。

だって、まわりは金属でできてますよね。
金属ってよっぽど高温じゃないと燃え(溶け)ませんよね?

乾電池が「燃えるゴミ」なら、傘や空き缶だって燃やしたって構わないよね??

それとも湯沢市の処理場には「乾電池バスター」みたいな名前の強力な焼却機でもあるのかな?

............

謎は深まるばかりです。

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月29日 (木)

白黒眼

12112803

学生の頃、白黒フィルムを詰めたカメラをもたされ、写真を撮って自分で現像するという授業がありました。

最初のうちはおっかなびっくり撮影したり、現像したり。
そのうちそれが面白くなってしばらくの間、カメラ少年の如く街中を徘徊しながら、シャッターを切りまくり、暗くなるのも気付かずに暗室にこもっていました。
(という話は前にもした事があるような気もするんですが...思い出せない。汗)

12112804

しかしながら映る画像は白黒なのに対して、当時のフィルムカメラはファインダーの像はカラーなんで、この時見えた色彩の鮮やかさとかコントラストに惹かれて写した写真を現像してみると、なんかパッとしない写真になってしまっている事が時々?ありました。

そんな事を繰り返すうちに「やっぱり白黒フィルムの時は白黒眼にならなきゃダメなのかな?」とか考えたり。

12112805

ところが時代は変わって、平成の世になりデジタルカメラ全盛の時代。
今じゃモード切り替えボタン一つで、ファインダーの画像もカラーから白黒に切り替わるようになって、意識して白黒眼に変わらなくとも、写る画像をその場で把握できる便利な時代になりました。

12112806

12112807

12112808

12112809

12112810

12112811

でも今度は逆に、白黒で見た時に「これは良いぞ!!」と思ってシャッターを切ったはずなのに、そのもと画像(RAWで撮っているのでデータとしてはカラー画像)をPCで見てみると、そのカラーの方が数段良かったりする事があって、結局の所、ごちゃごちゃ御託を並べていても、結論としてはそんな切り替えはなかなか上手く行ってないのかな?と思う今日この頃です。

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月27日 (火)

雪囲いと美肌と湯沢

12112606

ちょっと前の週間天気予報で、雪だるまが並んでいるのを目にしてしまい、いても立ってもいられず、昨日雪囲いを終わらせました。

で、そんな作業をしながら、思いついた事があります。

ちょっと前のテレビ番組で「美人と美肌」の特集みたいなのがあって、そこで「美肌の街」みたいに紹介された、ここ湯沢市。
で、中でも美肌になった条件としてあげられた中の一つに

「屋内での仕事に従事していた人」

というのがあって、たぶん要するに「美肌のためには、あんまり直射日光を浴びない方が良い」みたいな話をしていました。

で、それが何で雪囲いと関係あるかっていうと、

「雪囲いをすると、家の中が暗くなる」ということ。


一番の目的が「屋根から落ちて来る雪でガラス窓が割れないようにする」ですから、窓を中心に防壁を張り巡らす訳ですから、当然家の中には太陽光が入って来なくなる訳で、実際、暗くなった寝室からは、いつまでたっても家人は起きて来なくなるし、昼間でも照明を付けなきゃ生活もままなりません。

今でこそ透明ポリカーボネイト製のトタン板なんてのもあるので、昔に比べたらずいぶん良いんでしょうが、そんなモノも無かった昔では、家の中では一日中日も当たらず、それこそ専業主婦でもしていれば、家事で必要な時と雪よせ以外ではほとんど外に出る事も無く、太陽を拝む事もほとんどなかったのではないでしょうか?

そう考えると、この雪囲いと「湯沢に美肌(白)な人が多い!」ということにも、何らかの関係があるんじゃないのかなぁ、とかちょっと考えちゃったりします。

もちろん何の根拠も無い、ただの想像ではありますが...

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月26日 (月)

「朝闇」

12112601

「朝闇」なんて変な言葉で、たぶん辞書には無いんだろうな。

ニュアンスとしては「もう朝なのに、ちっとも明るくならない」ちょっと残念と言うか、暗い気持ちを表したような感じの造語ですね。

12112602

12112603

12112604

ぶっちゃけた話、朝のウォーキングを兼ねてカメラを持って出かけたけれど、結局家に着くまで明るくならなくてろくに写真が撮れなかった、という、ただそれだけの事。

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月24日 (土)

身に凍みる...

12112201

いつ雪が降ってもおかしくないと思わせるほど、今朝の寒さは今までとはちょっと異質な感じがします。

まあ、冬なんだから、仕様がないけど。

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月20日 (火)

折り紙

12110801

最近、子ども学校のクラブのお手伝いとかで、また折り紙に触れる機会が多くなったんだけど、時々、こんな風にビミョウに正方形じゃない折り紙に出くわす事があります。

「たまたま、これ一枚だけなのかな?」と思って、同じ袋から別の一枚を取り出してみたら、やっぱりこんな風にズレていて、結果としてその袋の中身はほとんど全てが同じ症状。
ある意味、全部同じようにズレているのだから、それはそれで精度が高いと言えるのかな?

自分の子どもが折り紙に触るようになった数年前から、自分もちょくちょく使うようになったんだけど、その頃から時々そんな折り紙に出くわします。

たまたま百均のモノだったから?
ちょっとした製造工程のミス?

色々考えてみるけれど、答えはわかりません。

自分が子どもの頃はどうだったかなぁ?なんて思い出そうとして見るけれど、その頃は自分自身の「折り紙を折る精度」がそれほど高くなかった訳で、折った時のズレが自分自身に起因するのか、それとも折り紙の精度の問題なのか、今となってはわかる訳もありませんが。

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月19日 (月)

たぶん初雪。

12111802

全国を捜しても、ブログのカテゴリーをカスタマイズまでして「冬と雪」なんて項目を加える人間はそんなにはいないだろうな、と思う今日この頃。

そんな私にとっては、ある意味、とても嬉しい季節が近づいてきます。
もちろん嫌な事も沢山あるけど、総体としては待ちこがれてた季節。
また「冬と雪」の季節がやって来ました。


...と言いつつもここ数年、以前よりも寒さが身に凍みるようになってきて、ストーブの前で縮こまってる日が多いような気もしますが。

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月16日 (金)

リンドウのそばで

12111501

久々の晴れ間に、チャッチャとタイヤ交換を済ませたら、久々に太陽を見てご機嫌のリンドウを撮影する。

で、撮って来た写真をPC上で見てみたら....

あれれ...お客さま!

撮影中は、ピント合わせに必死で、全く気が付きませんでした。

もうすぐ冬眠ですか?

来年までお別れですね。

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月14日 (水)

幼稚園にお邪魔してます。

12111116

先週の11日まで、秋田市内はアトリオンの方に展示させて頂いた作品たち。

どうせこのまま帰っても再び眠ってしまうだけ出しなぁ...と考えてましたら、ある方の事を思い出し、早速連絡してみたら「快諾」という事で話はトントン拍子に進んで...

秋田幼稚園さんの方に展示させて頂く事が決まりました。

ということで、アトリオンの撤収作業の後、その足で幼稚園に伺い、園長先生と2人で、展示作業。

「どこに置いたら楽しんでくれるかな?」

だいの大人二人で、子どもたちがワイワイ言っている姿を想像しながら、安全性も確認しつつ、2時間ばかりの展示作業でした。
 

続きを読む " 幼稚園にお邪魔してます。"

| | コメント (0)

2012年11月12日 (月)

また来年。

12111002

私的にはピンポイント・ドライブ(完全なるJanglish)でも良かったのだけれど、「まあ、せっかく行くんだから...」ということで、象潟界隈を散策。

久々にその姿を表した鳥海山はすでに冬景色。
雪をかぶったその姿は、すでに人々が近寄る事を拒絶するかの如く、厳しく、荘厳でした。

12111006

いったん山形県に入って、鮭の遡上する川へ。

数年前にも来た事があるのですが、子どもが「全く憶えていない!」というので再訪。
しかしながら、と言うか当然、すでに昼に近い様な時間では川の中をスイスイと泳ぐ鮭の姿がみえるだけで、ダイナミックに群れてるシーンとかとは程遠いいたってのんびりとした様子。

だからあれほど「早く起きれ!」って言ったのに。

12111005

12111008

次の目的地の獅子ヶ鼻湿原へと向う途中。

あの大きな鳥海山さえ覆い隠してしまう、遥かに大きな雲。
しかしそれさえも大きく澄んだ空色の下では、こじんまりと見えてしまいます。

12111010

12111011

なんか、カッコつけて白黒で撮ってしまう。

できた写真は、全然カッコよくないけど。

12111004

12111013

今回初めて16mmのレンズで撮ったおかげで、はじめて全体像(根元部分のみ)を一枚に納める事に成功。
描くかどうかはビミョウだけど。

だけどこうやって見ると、ルール無用で撮りまくっていた子どもの写真(下の方の太陽が写り込んでる写真。X100使用)の方が、良く撮れてるような気がして、軽いショック。

12111012

帰り道で拾った、芽吹き始めのドングリは、すでに春の準備をしているのかな?

「来年来たら、ここから木が生えてるかな?」とか言いながら、そっと埋め戻している我が子。

12111003

とりあえず、明日明後日には、ここまで来る道路も冬期閉鎖されてしまうので、しばらくはお別れです。

12111009



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

小さきモノたちの詩声

12111102

現在、秋田市内の県立図書館裏の08COFFEEという喫茶店内になる小ギャラリーで行われている木村正樹 「GLOBE III」を観に行きました。
*詳細はこちら>>HANARE

以前から何度も案内を頂いていたのですが、観に行けたのは今回が初めて。

一つ一つはすでに役目を終えて、捨てられてしまう様な古道具みたいなモノたち。
それが小箱に集められることによって再び息を吹き返し、そっと近づいて耳を澄ませてみると、ひそひそと喋る声が聞こえてきそうな作品たちです。

ひょっとしたら、そんな小さなモノたちの消えそうな言葉を聞く為の装置なのかもしれません。


ヒソ、ヒソ、ヒソ、ヒソ、ヒソ、ヒソ、ヒソ.....
 

12111103

居心地が良くてついつい長居してしまいましたが、その後の約束の時間まで間があったので、山王・八橋界隈をちょっと散策。

この辺りは初めて歩く場所だったので、また色々と見つけて面白がってシャッターを切ってました。

12111104

これなんかバレーボールみたいでしょ?

12111105

12111106

って、言うほどは面白くない写真でしたね。

苦笑。
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月10日 (土)

タイム・スリップ?

12111001

近くの文化施設に映画を観に行く。

最近のシネコンに比べたらお世辞にも座り易いとは言えないけれど、まあパイプイスよりはいいか、と思える程度の座席に腰掛けたと思ったら、上映開始。
もちろん予告編なんか無く、いきなりの本編スタート。

これでタバコの煙でも上がれば、暗闇の中で自分が初めて映画を観に行った昔にタイムスリップしそう。

でも、どうして?。


カタ、カタ、カタ、カタ、カタ、カタ.....
 

ちょっと頑張り過ぎのスピーカーの音声に混じって、後方からそんな音が聞こえてきます。

映写機の上でフィルムがまわる音....

シネコンが隆盛を誇る前は、どこの映画館でも当たり前に聞こえていた音。
そしてリール?を変える瞬間の映像の乱れ。

ひょっとしたら音楽好きの人がレコードの針の落ちる音を懐かしがるのってこんな感じなのかな?とか考えながら、しばらく余韻に浸っていました。



えっ、本編はどうだったかって?

良かったですよ。
ストーリーは、最近のジブリ作品なんかとは比べ物にならないくらい良質(一部小さいお子さまには理解できない大人向けのシーンあり)でした。

おまけにあの動画のクオリティの高さ。
アニメという動画の中であんな映像を作られてしまったら、同じ絵を描く者としては手を挙げるしかありません。

 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月 6日 (火)

「運送料も自腹」という秋田県の暴挙。

12110601

今年も秋田県主催のこんな展覧会がありました。

毎度の事ですが、出品者に対しては言葉以外、何かしらのお礼がある訳でもないばかりか、出品にかかる運送料まで作家さんの自腹だそうです。
中にはご自身でわざわざトラックをチャーターしてまで、作品を運び込む作家さんも居られるとか。

いつも思うのだけれど、謝礼云々はとりあえず目をつぶるとしても、主催者である県がトラックぐらい手配して集荷してまわるべきだと思います。

今騒いでいる大学新設の突然の不認可も、確かに暴挙かもしれませんが、それならば「作家に運送料まで払わせる県主催の展覧会」もじゅうぶん暴挙に値すると思います。
 
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

2012年11月 5日 (月)

やっぱりここに来てしまう。

12110405

私事ですが、昨日は誕生日でした。

でもこんな年になってしまうと、そろそろ年を経る事が嬉しいんだか悲しいんだかよく判らなくなって来てるというのが本音。

という事で、自分の誕生日なんて事はさっぱりと頭から消し去って、初雪の便りが聞こえてくる栗駒山方面へと向います。

12110406

まずはお約束の名残が原へ。

いい加減毎年の様に撮影してるんだから、もう良いんじゃない?とは思うけど、やっぱり気が付けば、幾度となくシャッターを切っています。

12110407

12110408

12110418

いつもならもと来た道を引き返す所ですが、なんかこのまま戻るのも物足りないので、剣岳の麓を迂回するルートをとります。
さすがにこちらの方には来ている人はほとんどなく、あちこちに野生動物の足跡満載で、ちょっとビビります。

熊って冬眠するんですよね!?

12110409

それにしても驚いたのは、たった15分ぐらいの登りルートを歩いただけで、頂上から下山してきたと思われる登山客の集団数組とすれ違う事、すれ違う事。
時より小雨のパラつく悪天候で、積雪でコースもほとんど見えない中、これほど多くの人が山に登っているのかと、ちょっとビックリしてしまいました。

まあ、かく言う自分もそうなんですが...

おまけに、いつ路面が凍結してもおかしくないような状況にも関わらず、麓の温泉宿の駐車場は日帰り入浴とおぼしき人の車で溢れ帰っていました。

そう言えば岩手側から自転車で登ってきている集団も見つけましたが、さすがにこれは無謀過ぎるんじゃないかと、我が目を疑いました。

12110410

普段立ち寄らない須川湖にも寄ってみます。

ところがこの辺りで、一方のカメラのレンズに水滴がついていて、写した画像が部分的にビミョウにボケている事が判明。

でもこうやって見ると悪くはないですね。
と言うか、今回の撮影の中でのベストショットかも(苦笑)。

12110411

12110412

12110413

12110414

で、やっぱり名残惜しいので、イワカガミ平にも行って見ます。

心無しか風も冷たくなって来ているような気がして、身体ではあまり長居はしない方が良いかな?と感じつつも、この世のモノとは思い難い風景の連続に、すっかり心は和んでしまい(という日本語の使い方は普通しませんね)、なかなか離れる事ができませんでした。

いつでも来れると良いのになぁ。

12110417

12110416

一足先に冬景色を満喫してきましたが、麓の小安峡まで降りてしまえば、まだまだ紅葉シーズン真っ最中。
紅葉狩りのお客さんで賑わっておりました。

ピークを過ぎたとは言え、まだまだ見応えのある彩りでした。
 



中野修一公式ウェブサイト/この世界のカケラを眺めながら

  http://nakanoshuichi.com/

Shuichi NAKANO official website / English edition

  http://nakanoshuichi.com/eng/top01.html


| | コメント (0)

« 2012年10月 | トップページ | 2012年12月 »