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2012年2月の記事

2012年2月29日 (水)

第30回 上野の森美術館大賞展の結果

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今週に入ってからこのブログが引っかかる検索ワードに「上野の森美術館大賞展」が、スゴく多くなって来たので、そろそろだろうなと思ってましたが、本日届きました。

結果は....ただの「入 選!」でした。

展覧会の詳細などはまた後ほど。

来年もまたがんばろっと!




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2012年2月28日 (火)

ここから始まる。

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墨による描画。

今回はここから始まります



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2012年2月27日 (月)

再び...

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今朝の玄関前。

もう終わりかと思っていたのに、またこんなに積もりました。

春はまだまだ先の事...?

まあ、それでも良いか。




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2012年2月26日 (日)

LOVE IS A DANCE FLOOR

Michaelthomas_web
南アフリカのソングライターと言う方からメールをいただいたのが、先月末。
最近、色々とあって色々な国からメールが届くようになったのですが、やっぱり南アフリカというのにはちょっと驚かされました。

で、依頼の件は「あなたの作品をジャケ写の背景に使いたい!」という内容。
データを送ってくれれば良いという事ですし、使って減るもんでもないし、とりあえず快諾。

(ちなみに使用料などの事は一切書かれてなかったので、その点はこちらも黙殺。)

で、出来上がったのがこの写真。

デビューシングルという事で、今後が楽しみです。

これを機に(ともに)ブレイクできると良いですね!!

*彼、Michael Thomasさんのこの曲は下記のサイトで視聴する事ができます。

http://michaelthomas.co.za/
(このページのジャケ写をクリックすると、演奏が始まります。)


ちなみにこれがオリジナルの作品画像です。

Photo




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2012年2月25日 (土)

冬雨

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冬の雨だけど

なんとなくあたたかで

なんとなく、やさしかった。




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2012年2月23日 (木)

Lightroom、お試し

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訳あって、じぶんのPCでPhotoshopが使えなくなってしまったので、仕方なく同じメーカーから出しているLightroomというソフトの最新β版を使ってみる。

そのちょっと前にPhotoshopと機能の良く似たフリーソフトをダウンロードして使ってみたのだが、同じようにパラメーターをいじってみても出力される画像がイマイチ感満載だったので、試してみるのだが、同じメーカーという事もあるのか出力品質などについては、私のような素人レベルなら特に違和感も感じない。

「そうか!これでいいのか!」

と思った瞬間、さらに重大な事に気が付いた。



このソフトじゃ年賀状もDMも作れない!!

写真の合成や連結もできない!!

修復ブラシはないの??





....やれやれ。




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2012年2月22日 (水)

冬の終わる気配

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雪の表面がこんな風にガサガサして来ると

「もうすぐ春だなぁ...」

とか、感じて、少々寂しくなってきます。



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2012年2月20日 (月)

道、光る。

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朝の除雪。

時折雲間から顔をのぞかせる太陽。

スノーダンプが残した浅い軌跡。

キラキラと光る。




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2012年2月19日 (日)

A、B、どっち?

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「A?それともB?」

これ血液型の話じゃなくて、インフルエンザの話。

昨日の早朝、具合が悪いと言い出して病院に行った我が子はインフルエンザに感染している事が判明。
その前日も夕方遅くまで外で雪遊びをしていただけに、私たちはもちろん、当の本人が一番ショックな様子。

それにしてもここ2、3年、高熱に見舞われた事がなかったので、久々の39度近い体温にすっかりまいっているようで、それに吐き気も加わって、だいぶん辛そうです。

そういえば処方された薬はタミフル

最近は鼻から吸うだけの新薬もあるとか、タミフルは小人には注意が必要とか聞いてたんだけど、まだまだ出回っているんですね。

皆さんのところはどうですか?

お医者さんでは「今日で3人目です」と言われたんで、ここ秋田県南でも、いよいよ流行が本格化して来たようです。中にはAB同時に罹患される方もいるそうですので、皆さんもじゅうぶんお気をつけ下さい。



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2012年2月18日 (土)

キラキラ

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上の写真、太陽の周りに六角形の白いキラキラが写っているの、判りますか?
(判り難い人は写真をクリックして拡大してみて下さい。)

幽霊とかそんなんじゃないけれど、時々、見えていなかったものが写真に写る事があります。

それは単に見落としたとかそんなじゃなく、ちょっとした「レンズの遊び心」?みたいなモノ。

それは何とも不思議だったり、幻想的だったりして、見ている分には良いのだけれど、しかし絵描きとしては、そんな部分をそのまま描くかどうかは、時としてとても悩ましい問題だったりするのです。



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2012年2月17日 (金)

足音は遠く...

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昨日もまあまあ天気ので、この時期としては過ごしやすい天気だな...

なんて思っていたら、この後唐突に雪が降り始めた。

春の足音はまだ聞こえそうにない。

なんだかちょっとホッとしている...のは、私だけ?



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2012年2月16日 (木)

王国

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久々に秋田市までやって来ました。

ちょっと時間ができたので、秋田城(久保田城)址の最奥の方まで歩いて行ってみます。

当然の事ながら、歩いている人はほとんど無く、櫓の方も冬期閉鎖中。


...............


仕方なく辺りをうろついてみると、そこは....

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カラスたちの王国と化していました。



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2012年2月15日 (水)

こぼれ落ちる。

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荒れ狂う吹雪の中。

誰かが来るのをじっと待っているみたいな樹を見つけ、

そっとカメラを取り出して、静かにシャッター切ります。


...............


ほんの少しだけれど、世界の一部が私の手の中に納まったような気がします。

それ以上に、こぼれ落ちたモノも沢山あるけれど、

それはもう...後の祭り。



ただその記憶が残像のように、いつまでもチラチラしています。



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2012年2月14日 (火)

吹雪のスキー場にて

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子どもの学校や妻の予定などからも、日程的には「今シーズン、最後のスキー」とばかりに先週末もスキーに出かけます。

家を出る時はときどき青空ものぞく天気でしたが、いざ現地に着いてみると猛吹雪。
リフトを使って高度を上げるほど視界は悪くなり、寒さもいや増すのか、ゴーグルまでが凍り付く始末。
ゲレンデスキーとは言え、ちょっと離れた人の少なめのコースに行こうものなら、遭難するんじゃないかと思うくらいの悪天候でした。

そんな中でスキーを楽しみながらも?「やっぱりスキーって、寒いのが好きじゃないとやってられないスポーツだよな」と思うことしばし。
そうでも無きゃ、鼻毛も凍るような中、ただ黙ってリフトに乗ってるなんて事、そうそうできやしません。

スキー狂いのうちのオヤジなんかいつも口癖のように
「ちょっと天気が悪いぐらいの方が、スキーにはちょうど良い!!」
と言いながら、とうに70を過ぎた今でも足しげくスキー場に通っています。

そしてこの日。
身体に雪を積もらせながら黙ってリフトに揺られている我が子も、「寒い」とかの不平は一切言わずに、すっかりスキーを楽しんでました。



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2012年2月13日 (月)

海上に降る

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海上に降る雪を

あなたは見た事がありますか?




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2012年2月12日 (日)

犬っこまつり...そしてちょっと悲劇。

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子どもが学校で作って来たシンコ細工の犬ッこ。

それじゃあ、ちょっと行ってきます。

続きを読む "犬っこまつり...そしてちょっと悲劇。"

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2012年2月10日 (金)

ホッと一息...つく間もなく

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この時期、屋外に出てカメラを構えれば、どうやったって降る雪が写ってしまう、と言うほど、相変わらず毎日のように雪が降ります。

でも時に気まぐれみたいにこんな景色も拝めたりもして、そんな時はちょっとラッキーな気持ちになります。

しかしそんな余韻に浸っている暇も無く、この後再び雪は降り始め、そして容赦なく降り続きました。



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2012年2月 9日 (木)

続く

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雨、のち雪

水気を含んだ雪は想像以上に重く、雪寄せをするのも一苦労。

でもこんな日に限って、詰まり気味の流雪溝は当てにならず、気が付けば、近くの堰まで雪を捨てに行くスノーダンプの列が続く。

そして1時間半以上の作業を終え、ふと辺りを見渡すと、最初の頃に除雪を終えた場所にはすでにうっすらと雪が積もり始めていて、ちょっとした徒労感にも見舞われる。


そんな雪ですが、今週末まで続くとの予報。

ちょっと勘弁して欲しいなぁと思う今日この頃。




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2012年2月 8日 (水)

うちの骨董/日本語タイプライター

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製造年を見たら、昭和18年と書いてあったから、家にあるものの中ではもっとも古いものの部類に入るかな?

以前働いていた職場の物置を整理していた時に偶然見つけたもので、「もう誰も使わないから」(そりゃそうだ)という事でもらってきたものです。
日本語タイプライターといっても、打てる文字はカタカナと関数字と()などの記号がちょっと。

実際、リボンなんかも使えないので、文字をうつ事はできませんが、一応、紙送りも正常に動くみたいなんで、キチンとレストアすれば使えると思います。

「どんな風にうてるのかな」とものは試しと、付いていたリボンにインクを染み込ませて使ってみたところ...

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な、なんと縦書き!!

こういった機械は全部横書きだと勝手に思い込んでいたので,
これを最初に見た時は軽いカルチャーショックに落ち入ってしまいました。
この文字の形などを見ると、ひょっとしたら電報とかを打つために使用されていたのではないかと思います。





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2012年2月 7日 (火)

雪降ろし

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「明日、明後日あたりは雨が降るかも?...」

そんな天気予報を受けて、急遽屋根の雪降ろしを敢行することに。
屋根に残った大量の雪が雨を含めばどんな重さになるのか?想像さえつかず、一抹の不安をおぼえての行動です。

昼の気温高のおかげで雪自体は適度に締まっていて、切り落としやすい硬さになっていて、さくさくと仕事が進みます。

...と思っていたのは最初の30分ぐらいで、だんだん雪の重さに身体のアチコチが強ばってきます。
結果として2時間程度雪降ろしをして、降ろす事ができたのは全体の4分の1程度。
ここにしてもこの下にまだ4分の1くらいの厚みが残っているので、感覚としては8分の1くらいしか降ろしていないような気がします。

まだまだ先は長いけど、天気は待ってくれません。

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2012年2月 6日 (月)

初午祭

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2月3日は地元のお稲荷さんの初午祭りでした。
本来は旧暦の2月に行う春の祭りだったそうですが、新暦に行う今ではまさに真冬の行事。

前日から雪かきや買い出しなのでの準備を行い、当日は吹雪の中での開催。

「お祭り」とは言っても内容的には、前回の御年越しと全く同じ形式で、出店などが出る訳でなく、神官さんのご祈祷が終了すれば、あとは御初穂やお供えを上げに来る人をただ迎えるのみ。

しかし、それにしても人が来ません。
詣でに来る人のほとんどが高齢の方で、結局10人にも満たなかったでしょうか。
広い地域で人も多くはいるのですが、何せ新興の住宅地なども一部に抱えていて、その存在すら知らない人も多く、夜店やイベントのある夏祭りを行っても、遊びにきている人の多くが「これってどこのお祭り??」という感じです。

実際、境内が狭く、神社から離れた場所で開催するしかないので、この現状も致し方ないのかとも思いますが、それにしてももう少し盛り上がらないことには、守る人も居なくなり、ここの存在自体も怪しくなって来るのではないでしょうか?


それにしても、もし地域から忘れられたとしたら、その神様はどこへ行ってしまうのでしょうか?




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2012年2月 4日 (土)

それでも大好きです。

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雪囲いやタイヤ交換に始まり、除雪、水道凍結、屋根の雪降ろしに、そのたもろもろ。
色々と面倒なことはあるけれど、やっぱり私は冬が好き。

どんなに雪が多くて寒さが辛くとも、春や夏や秋の画像を見て和みたいとは思いません。

何故なら、冬の寒さとそこに雪が降るという現実こそが、私の心の拠り所だからでしょう。

そして来年のそんな季節に、また北海道で個展を行う事になりそうです。



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2012年2月 3日 (金)

カラフル

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一口に除雪の道具と言っても色々とあって、うちはこんな感じ。
(この他にスノーダンプが2台)

最近知ったのだが、スノーダンプも一般的に普及している型の他に「新潟型」なんて呼ばれている、特に屋根の雪降ろしに使いやすいダンプもあるそうです。

で、何でうちにこんなにスノースコップ系が沢山あるかと言えば、昨年の豪雪の時の対処時に、アチコチにヒビが入ったり、カシメが緩んで外れそうだったりで、そんなのが壊れた時の予備のために買いそろえたものでした。
正直、昨年のこの時期はホームセンタに行っても、品薄状態で、アチコチ捜し回ったりもしました。

とりあえず今年はこれで事足りそうですが。



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2012年2月 2日 (木)

この男の趣味...雪かき?!

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時折暴風も吹き荒れる中での昨日のスキー授業。
そしてそこからの帰宅後、誰にいわれる訳でもなく、流雪溝の時間になると外へ出てせっせと雪かきを始める我が子。

最近はスノーダンプを押す姿もすっかり板に付き、大人サイズのダンプを普通に操って雪かきに参戦しています。

この冬の時期の雪かきの戦力となった我が子。
いつまでも当たり前のようにこんな姿が見られれば良いのですが...

善くも悪くも、子どもは日々成長して行きますからねぇ。



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2012年2月 1日 (水)

どこまでも吹雪く。

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昨日は、風もあって今まで以上に吹雪らしかった。

そんな寒風の下、夕方の除雪をし終えてアトリエに戻って来ると...


.....部屋の中でも雪が降ってました。




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